「安くなる」「強くなる」「きれいになる」「工期短縮」
EBSは、漆喰・珪藻土などの塗り壁に最強の下地シートです。 

内装塗り壁下地処理 EBS工法

名称
内装塗り壁下地処理 EBS工法
住宅設備のプロ

株式会社 住環境イノベーション
内装塗り壁下地処理 EBS工法

職種
インテリア関連
所在地
〒630-0833  奈良市西大寺野神町1-6-31-101
電話番号

0742-81-8100

fax
0742-81-8101
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塗り壁工法をイノベーションします。

「どうすれば高価であるのにクレームの多い塗り壁を、安価で安心してお客様に提供することができるのか」を考え、試行錯誤を繰り返した結果、「EBS工法」(工法特許取得:特許第5907643号)を確立いたしました。これにより、塗り壁の従来工法の問題点である、ひび割れ(クラック)、色むらの発生を抑制することができました。

 

従来工法とEBS工法の違い

EBS工法

クロス屋さんによるEBSシート貼り  +  左官屋さん/塗装屋さんによる上塗り(翌日、冬場は中1日)

 

塗り壁の従来工法

左官屋さんによる寒冷紗・パテ + 下塗り  +  左官屋さんによる上塗り(2~3日後)

 

塗り壁のひび割れ防止と仕上がりが改善されます。

きれいな仕上がりとクレームの減少

下地全体をEBSで覆うため、均一な下地となり、塗材の吸水が一定になります。その結果、従来工法でのクレーム(石膏ボードの継ぎ目で生じていた、クラック・ひび割れ、および色ムラ)を抑制し、美しい仕上がりを実現します。

 

機能性をそのままに塗り壁の費用も抑える。

工期短縮とコスト削減

上記のように、工期が短縮できます。また、職人さんが変わることにより、下地処理にかかるm2当りのコストが削減できます。さらに、クレームが減少するので、そのために生じるムダなコストも削減できます。